ぱややん日記(雑記)

日々のあらあらまあまあなしでかしことを過去も含めて書きつづり中。誤字脱字の多さは見逃しあれ〜。後日コッソリ直したりしています。

飛行機もぱややん NY編

飛行機大好き!も 永遠に旅慣れないので、荷造りで前夜というか当日朝も早く起きてあれこれ悩み寝不足でふらふらもアドレナリン出まくりでよりあれがあれ。

もうかなり以前になるが、多分最初で最後のアメリカ行きは、デルタ航空。成田空港でチェックインカウンター空いている~と思ったらビジネスクラス以上のとこだったなんてお約束の並び間違いで始まり、エコノミークラスは自分で機械でのチェックイン。滞在先がホテルでないし名前が長すぎて途中で入力できなくなりあたふた。も、なんとか無事終えて、搭乗しようとしたら、ゲート近くで白いボードに自分の名前が掲示で呼び出され中。アメリカ行きは警備が厳しいから何事かしら??と申し出たら、「機械操作で座席の指定を飛ばしたため座席が未」とのことらしく、無事に機内に入れたものの、デルタ側で指定したのはよりによって飛行機の真ん中3人掛けシートの真ん中席。せっかくの長時間席、窓から遠いというよりも深刻な問題はトイレが近いの助けて~。だって左隣のアメリカン?なおばさまは長時間フライト中一度もトイレに行かず。緊張するとますますトイレに行きたいぱややん人生。右隣の香港のパスポートの若いお嬢さんが席に立ったらチャンスとばかりに自分もトイレに行くプチトイレストーカー。勿論それ以外でもトイレのために立席すること複数回。機内で常に左右の二人の乗客のトイレ動向を観察している不審人物。 嗚呼お願い自動チェックインで座席を指定しなかった馬鹿者でもせめてもう一度席を決めるチャンスをください。

ぱややんに限った雑記のため、NYの滞在中のはなしはすべて飛ばす。そして、帰りのチェックインでは、空港スタッフのお兄さんが見るからに陽気なヒスパニック系。「へい、アメリカ楽しかったか~い?」のような質問をされて、気持ちるんるん無事通路側席ゲット。空港の免税店で、母のお土産にと高そうなチョコでゴディバを選ぼうとしたら、お店のスタッフの人が、「ゴディバはアメリカで作っていないから高いんだ。そんな無駄をするな」と言われ「おお、これはアメリカで作ってくれているから良い」とお薦めされたのはチョコレートキャンディー。うむむ、いやキャンディー欲しくないし。。。あきらめて会社用にべたな自由の女神の形のチョコレートを10ドル以内を1つ購入して、すごすごお店退散。ニューアーク空港は免税店エリアが小さくて他に良い店もなく母のお土産断念。(NYといえばJFケネディ空港と素敵巨大空港なはずが、某旅行会社にニューアーク空港の方がNYの街に近くて便利と言われ、チョイスしたため。が訪問先のNY在住の友達曰くニューアーク空港はJFケネディ空港の方が近いよとのことでやややや)

10ドル以下なチープ商品でも免税品なので、飛行機に乗る前に渡される方法というので、引き渡し場所に行くと、無造作に床に置かれたビニールのショッピングバッグがあり、搭乗客別の免税のお買い物がin。そのガード&引き渡し役はごっつい体格の黒人のお兄さんで、荷物の引き渡し番号を見せたところ、「おまえの番号はない」と言われる。えええ、いやいや無いはずないし、大して探していないじゃん。「あるはず、探して」と頼んだら「無い」となんだか怒った様子でああああああ。「いやいや、そこそこ」とチョコ入りの袋を指さしたが、まだ怒りモード→急に番号に気がついたらしく「はい」とNO謝罪で渡される。おおお、10ドル以下の安いチョコで免税扱いにしたぱややんの落ち度ね。

ぱややん雑記のためNYの良い点楽しかった点をすべて割愛で地味なぱややん紹介ばかりをお許しあれ~。(アメリカの飛行機のご飯はまずいと聞いていたが、どれも美味しく食べまくり、機内サービスで日本未放映のアメリカドラマ(刑事物)を大興奮して見る→字幕無し英語だけで即寝だったのが良い思い出)