ぱややん日記(雑記)

日々のあらあらまあまあなしでかしことを過去も含めて書きつづり中。誤字脱字の多さは見逃しあれ〜。後日コッソリ直したりしています。

マイ下心。そういえばそんな話もあったのよ

前回の日記で思い出したのが、ご紹介話。 だいぶん昔の話になるが、タイに向かうタイ航空の機内で、隣の隣の窓側席は超イケメンの男性だった。通路側のぱややんの隣の真ん中席のご高齢男性と仲良しげで、彫りの深いお顔立ちと濃い顔色からアホアホぱややんは…

婚活というか打ち消し活動(私ではなく)

先週の神戸旅行の出発の朝、寝不足(旅の前はいつも眠れないタイプ)でぼへっとご飯を食べながら母の旅行の思い出話を聞いていたら、続けて「実は旅行仲間から、息子の嫁にって話があったけど断ったの」と告白があり。なぜこのタイミング?も謎ながら、また…

無駄な節約ハート(not ぱややん)

細かい金額のケチをしたくなる。旅行先でロッカーを使えば快適なのに、先日の神戸は三宮駅のロッカーは最小の300円サイズは空きがなく、次のサイズの500円を使うには、荷物が小さくて勿体ないと一日持ち歩いて、帰宅後筋肉痛と肩こりに涙する(枯葉乙…

初神戸! 我牛肉を食す。が多分、、、

タイの中華系の人は、宗教的に牛肉を食べない人が割と多い。お釈迦様はお誕生の際に牛の背に乗っておられたから、牛は尊い動物だから食べないと聞いたことがある。が、人によっていろいろな理由があるようで、タイに詳しい人が書いた本を読むとまた諸説ある…

油断大敵インドな服とぐーぐる先生

ぱややん日記をややサボリ。でも世間には何に一つ影響もないので、無問題。VIVA!! 世間のためにならないぱややん日記。 日記をサボっている間もぱややんは地味に発生する。 意外といっぱい持っていたmade in インドな服は、風通しがとても良いので夏に重宝。…

ぷちぱややん

行きの電車も帰りも弱冷房車だった。暑い日だったので、弱冷房サービスがちょっと憎い。お迎えの席のOLらしきお姉さんが膝の上になにやらガサガサ広げているのでちらっと見たらヨーグレット(錠剤タイプのお菓子)を食べようとした瞬間に手から滑り、マイ足…

当って嬉しや、当らず嬉しや

只今脳内リフレインソングが「神戸~泣いてどうなる~」「神戸にいるときゃ~しのぶ~と呼ばれたの~」なオールド系な理由は、駄目もとで先日応募した講演会の当選のお知らせ葉書を本日受け取ったため。 とにかく急いで神戸行きの交通と宿を確保するべしと慌…

夏の思い出(コネタ)

あらま、先程まっ白画面投稿再び。手違いをお許しあれ〜。 夏生まれの誕生日の悲劇は、まだ出し惜しみすることにして、その他の夏の思い出を。 たいして泳げないけど海が好き。ある日、学生時代?日帰りで房総の海に。webなんてまだない若い頃、なんとな…

諦めが肝心

私はだめな人間です。上下巻ある大好きな推理小説のシリーズ最終話(作者がお亡くなりになったので本当に最後)なのに、上巻の1/5ぐらい読んだら、そのまま下巻の犯人逮捕(結末)部分を読んですっきり。ああ、なんかもう読まなくてもいいやな気分。推理小説…

ぱややんの神様の思し召し

湿度のせいか気怠い毎日、日記をサボる。ちょっとネタ切れ気味も…がぱややん神様はそんな怠け心に喝。小ネタを提供して下さりました。 やはり応募するべしと今更決断したのは、東京住まいな私が当たる確率ゼロそうな神戸の美術館の対談イベントで、18日必着…

病院ぱややん その2 びびりびびられ

前回のタイトル「病院ぱややん その3」てば、ちょっと気になってチェックしたらこのお題「その2」がなかったなんて発見。が、今日「その2」を書けば、帳尻OKですよね~とごまかす気満々。 大分前、脛に傷ではなく脛に10カ所以上虫刺され→水ぶくれ化、ガーゼ…

願いは叶う? 味の無念

願えかなう。ドリアンが大好きだった。以前の職場はタイ関係。お客さんがタイからドリアンを持ってきてくれると歓喜の舞を踊りたくなるほど。ドリアンは日本に持ち込みOKな果物らしく、丸ごと1個の頂き物があった時、「どうやって割る? 斧が欲しいねえ」な…

病院 その3 瞳を閉じて

健康診断の会場で若い男性が倒れる瞬間を見たことがある。人が目の前で倒れる衝撃敵目撃。男性は血に弱いって本当なんだとかなり吃驚。 ちなみに私は採血時鈍感派。痛みに鈍いのは昔ちょっと病弱で注射慣れのため?が、刺される時の動脈と針の接地点をじっと…

けちけち作戦 が、節約どころに問題あり

先日我が家に無線LAN導入。嗚呼愚かしやぱややん者、データ利用量にびびることがなくなりネット中毒歯止めがきかず、右手の腱鞘炎悪化の日々を満喫中。 無線LANはずっと前から欲しいなあとネットで調べて調べて調べて、選び切れずに先送り。が先日、頼まれ事…

怒られた話

無謀なバス旅で思い出したのが、タイを良く知る関係者皆に怒られ&呆れられ話を。*危険なのでけして真似はしないでください。 かなり以前のタイのバンコク旅行中、夕方まで一人時間が有ったので、ワット·ポーに参拝に。その後に中国正月でイベントがあるらし…

バスに揺られ揺られて、あああ無謀

致命的な方向音痴な癖に、来た道を戻らないという悪い癖がある。 こっちの方が近道かなと別な道にあえて進むチャレンジ魂はもちろん失敗で、行きはスムーズに着けたのに、帰りは迷い迷って遠回りで時間も体力も無駄に消耗なんてことに陥る。が愚かなぱややん…

知らないのは己ばかり

*尾籠な話ですみません。 大人になって知った真実は、自分は繊細でなかったこと。それはまだややうら若き頃参加した海外旅行のスタディーツアーの初対面なメンバー(女性ばかり)同士の会話で、なんでそんな話題になったのか忘れたが「自分は繊細だ」と言っ…

嫉妬した

あまり嫉妬しないなんて書いたのは嘘です。すみません。ああ愚かなぱややんは早速嫉妬の炎に包まるる。 友達を誘った某食品会社の某イベントで、混雑の事前情報を軽く考えて開場15分前に着いたら既に長い行列。しかも、ちょっと涼しい日でなければ多分断念…

不審者と呼ばないで

優柔不断人生。買うか買わないかの判断がなかなかできず、手に商品を取って見ては悩み、棚に戻しては悩み、買うかと手にとって一度離れて、また棚に戻して悩み、がやはり手にしてレジに向かう途中でまた棚に戻って悩む、という挙動不審な客のため、気が付く…

また、またまたまたまたまた忘れて

最近過去ネタばかりのぱややん日記の救世主か、最新のぱややん事案発生なう。が、報告したぱややんの名付け親友人曰く、ぷちあるあるネタだよねと、既に何度も有ったのに回数も忘れ果てた残念案件は、枯れ葉でも乙女心的にも残念なノー乳バンド外出。しかも…

不在の存在感

先日も述べた通り、パイナップルがかなり好き。小学生の頃、近所のパイナップルの木に早く実がならないかと期待していたが、永遠に実ることがなかったのは蘇鉄の木だからで、幹がパイナップルに似た感じからの勘違い。その後歴史の授業で厳しい年貢の取立て…

弱り目にパイナップル、カレーのご飯にもしてやられ…

頭痛の思い出は、小学生の冬、一週間以上続いた頭痛に閉口、が、なんとビックリ、お正月にお酒大好き母方の爺ちゃんに勧められて飲んだお屠蘇ならぬ日本酒がいい感じに反応して、頭痛霧散な幸せな思い出に。 長じて再び頭痛なある時、そうよ酒よとグビッと飲…

先生と呼ばないで その2というか渋谷の思い出

昨日書こうとしていて、うっかり忘れたのは、だいぶん昔の渋谷での出来事。飲み会の待ち合わせに遅れる気味で井の頭通りを急ぎ歩くぱややん者を呼び止めるはちゃらい兄さん。「美容院の者ですが、メークに興味はないですか?」 夜の渋谷なんて綺麗&スタイリ…

先生と呼ばないで

先生と呼ばれることが度々あった。外国の方と話そう会に顔を出していた頃、参加者の外国人のみなさんは日本人参加者を日本語の先生と思っていたらしく、「先生」と呼ばれ、日本語学区の宿題や、文法の説明となると難しい日本語の質問をされて、「先生ではな…

憧れのパンチの思い出

犬も好き。が愛は片思い。優しそうな飼い主のご許可を頂き、お散歩中わんこをなでさせて貰うことも度々あるが、残念ながら愛は伝わらず撫でても犬に喜ばれず、臭を一通り嗅がれて興味を失ったら離れてしまう。ああ、わんこ。 実は子どもの頃はとても犬が怖か…

植物物語1

「手入れや水やりもしないで買ってくるな」と母からの厳命により、我が家での植物に関して発言権ゼロ&新規購入権ゼロのぱややん者ながらも植物は結構好き。 ある年の夏、勤務先のビルの受付近くにクチナシの花が飾られているので近づきフガフガ甘い香りを満…

靴をめぐる冒険というか、、

自分の鈍感力と周囲の優しさで、自分=普通だと思っていたことが、いやいや普通ではなかったと今更気がつくこと、気づかされることが多々ある。 鼻声が酷すぎると職場の上司に言われたのは結構ショック、がまあアレルギーなので仕方ない。が、歩き方が実はち…

炭酸水の思い出

以前耳の相談に行った耳鼻科で「鼻が悪いよ、鼻が」と何度何度も言われて、結局耳はたいしたことなく、鼻はアレルギーということで処置なしと放免。耳鼻科の先生にちょっと乙女ハートブロークンされたぱややん也。 そんな自慢の鼻持ちのぱややんが、卒業旅行…

救うぱややんあり?

昨日、あんまり頭痛が酷いのでぱややん日記はサボるが、遠出の外出用事(遊び事。代金支払い済み)があり、ついでに街も探索しようと早目に出かけるが、やっぱり病院に行こうかと、目的変更、途中下車して、頭痛に良いという病院に行ってみたら、初診は要予…

重力だよぱややん

ああ、青空。中学生の頃すっ転んだのは坂の道で、ご丁寧に真横のビルの敷地と高低差があって運悪くそちらに落下。がうまく自然に体が動いたのか怪我はほぼ無く。が仰向けにふんわり落下が印象深く残っている。 学生時代、大雪でバスが止まるから午後の授業は…