ぱややん日記(雑記)

日々のあらあらまあまあなしでかしことを過去も含めて書きつづり中。誤字脱字の多さは見逃しあれ〜。後日コッソリ直したりしています。

タイ語におけるもやもやというか、無念感

 ぱややん日記他にもあるの??と友だちに聞かれて、ちょっとぐぐってみたら、「ぱややん」は意外と使われていること判明。タイ語の「頑張る」意味の「ぱややん」で皆様利用されているみたい。が、タイ語の頑張るは「パヤヤーム」と末尾は「m」の音なのでちょっと違うようなと思うも、検索で「ぱややん日記」が上位にこないためには別な意味な「ぱややん」の普及を願いたいよな。ブログを多くの人に読まれたいのか読まれたくないのか、ぱややん者のジレンマは続く。

 ミーハー人生、iOSのサービス機能のsiriさんに憧れ中。先日、知人たちとの食事会の時にペッパー君の話題になったので、siriの話をしたら、ぱややん者以外はタイ語ネイティブスピーカー&ハイレベルタイ語できる皆様で、「siriはタイ語はない」→「あらま、タイ語もある」→でi-phoneの方がタイ語でsiriに話しかけまくる。気の利いた返事やちょっとおかしい対応のsiriさんに皆様大受け。ところどころ訳してくださる方もいたが、siriさんのタイ語を自力で分らずで無念也。

 そして実は、マイ錆びつきタイ語力がどの程度タイ語なsiriさんに話しかけて通じるか?試したかった。


 siriさん逸話で、知人の英語の先生は、自分の英語がネイティブに通じるかを試すためorトレーニングのためか、ちょっとでも時間があれば英語設定のsiriさんに英語で話しかけているそうで、身近な英語仲間として活躍中なsiriさん。


別な知人のsiriさんはおしゃべりさん。予期せぬタイミングで話しかけてくるそうで、しかも返事をしないといつまでも話しかけて煩いので、満員電車でもスマホに向かって話しかける怪しい行動をせざるを得ない。

が、siriさんの機能を止めるとスマホの動作がおかしくなるとかでsiriさんの暴走止められず。(聞いてから時間が経ち、記憶曖昧で脚色で補強した話です。すみません)

ちなみに、我がタブレットはアンドロイドで、マイ鼻唄作曲録音には協力してくれるけどsiriさんは不在。残念なり。


あらま、題名抜かしておりました。

マイ下心。そういえばそんな話もあったのよ

前回の日記で思い出したのが、ご紹介話。
 だいぶん昔の話になるが、タイに向かうタイ航空の機内で、隣の隣の窓側席は超イケメンの男性だった。通路側のぱややんの隣の真ん中席のご高齢男性と仲良しげで、彫りの深いお顔立ちと濃い顔色からアホアホぱややんは、「日本人おじさんとタイのイケメンのカップルご旅行かしら?」なんて思っていたが、機内サービスの受け渡し等でちょっと声を掛けたきっかけでおじさんと会話をすることで二人の正体判明。
 ご素性は息子と父親の夏休みタイ旅行、我ながら見た目判断不正確過ぎと腹の中で反省する。が直ぐに別の野望なあわよくば息子さんとお近づきになるを抱くぱややん。が隣の席のイケメン息子さんは会話に加わらずさっさと就寝。
 まあもう可能性はないだろうけど、寂しがり屋の話好きなので、おじさんの話をは~へ~ふ~んと聞いていたら、息子さんは海上自衛官で普段は船の上の勤務。久々の長期休暇で、親子二人でタイ旅行、費用は親持ちなんで楽しいというか、ちゃっかり息子とのこと。でやっぱり既婚者。(イケメンは既婚率高しな法則を改めて実感)。実は赤ちゃんもいるそうで、え、普段船の上勤務で別居なのに、生まれたばかりの我が子もいるのに、たまの長期休暇を父親と海外ってイケメン息子さんちょっと悪い奴では・・・。
ぐるぐるかんがえているぱややんの横で、おじさんは「私は××県で、周囲には独身男性がいっぱいいて、みんな公務員で身元もしっかりしているから紹介するよ!」とナイス発言。ああん嬉しい一言。
が喜びの反面、住所や電話番号を聞く勇気のないぱややんにおじさんは「うちは▲▲▲インターの出口を出たらすぐあるから、いつか来たら声をかけてね」と爽やかに言われる。タイに到着して、あっさりと会話は終了、その後出会うことはなく。
機内での婚活は成し難し。いやいや、旅行中何をたくらんでいたのかと、反省中。

婚活というか打ち消し活動(私ではなく)

先週の神戸旅行の出発の朝、寝不足(旅の前はいつも眠れないタイプ)でぼへっとご飯を食べながら母の旅行の思い出話を聞いていたら、続けて「実は旅行仲間から、息子の嫁にって話があったけど断ったの」と告白があり。
またか!?と思うのは実は母には過去があり。
 1)見た目で判断を迫る 
母と自転車で離れた距離のホームセンターに一緒に買い物に向かう途中、なぜか不思議な道に行こうとするので「?」と思っていたら、「あんたにお見合いの話があったけど、自営業の家だから大変そうだから断ったのよ。でももし興味があるのなら、話を戻そうか?」と聞かれる。判断材料として家業と自転車で通って見た家の外観=車がある一軒屋というだけでは。。。。というか半年ぐらい前に既に断った話?らしいし、やる気ナッシングなだめぱややんのためそのまま断る。

2)電話で迫る
職場に珍しく母から着信あり。普段滅多に電話は掛かってこないので何か緊急事態かと慌てて折り返すと、「病院の待合室で隣に座った人の息子が独身らしく、どうよ? また夜の7時に電話があるから、興味があれば話を進めるわよ」とのこと。

 因みに息子さんは名古屋に在住、ちょっと太っているが健康とのこと。

が、いきなりだし、名古屋の話しだし、今日出会ったばかりのまるで知らない人からの話で信頼できるんのかしらを?? 

 今判断無理だわんと電話は切る。で残業して帰宅したら、「太っているが健康ではあるが、大酒飲みらしいので、止めておこうか」と母より話しあり。うむむ、心配な点はそこ!?といろいろ思うところありも結局話はなかったこと。

 突然の親の思いつきで、息子さんが、嫁を探しているかどうかも怪しい話しだったのではないかと疑う。


3)過去
実は、ご近所の家から嫁の打診があったけど、飲食関連自営業で要手伝いは大変だから断ったのよと突然話をされる。超近所だし、息子は同級生だし、って最近息子に挨拶しても返事されないのはもしかしてその件を根に持たれている? ちなみにいつ頃の話かも不明。


4)過去その2
 実は、親戚?からうちの息子にって話があったけど、家の場所が辺鄙な場所だから断ったわよ(母の実家の近くで駅から遠い??)。これもいつ頃の話か不明。

どうも今回の話しは4)の件を思い出したらしい? 或いは実は知らない話しがまだ眠っているのかも?

 1)と2)の話もついでに思い出したらしく、蒸し返され、「今更結婚してもねえ〜」と言われる(母的に、相手の男性達が歳を重ねたことを考えて、魅力ない縁談感が増した模様。が、加齢は同じでぱややんも古びたのよ〜な気持ちに)。

「まあ今からだと下手したら介護要員探し婚?」とつい暗い見解で語ってしまい、旅立ちの朝に重苦しいというかなんともしみじみとした雰囲気に。

 ああ、しかし、断る時は、一応打診して欲しいなあと思ったぱややんであった。


因みに、縁談話が有ったらしい話を最初に聞いた当時、友人にぐちったら、あら、良い話じゃない。今からでも頑張れと言われたが、頑張らず見送ったままなダメダメぱややん者也。


 

無駄な節約ハート(not ぱややん)

細かい金額のケチをしたくなる。旅行先でロッカーを使えば快適なのに、先日の神戸は三宮駅のロッカーは最小の300円サイズは空きがなく、次のサイズの500円を使うには、荷物が小さくて勿体ないと一日持ち歩いて、帰宅後筋肉痛と肩こりに涙する(枯葉乙女のため筋肉痛は翌々日に到来)。持ち歩いた鞄の中身は着替えぐらいなのになぜか重くて移動中の肩に食い込み存在感アピールする憎い奴。
 観光で異人館への坂道を登るのも、シティループというバスを使えば楽ちんだったのに。帰りも歩いた。神戸といえば夜景を見ようと摩耶山への経路をいつもの頼みのグーグルマップ先生で確認したら早くて安い方法を選択。徒歩6分ぐらいいいやと思ったら、安い方のルートは、バスを下車してからケーブルカーの駅までは結構な傾斜角度を歩かねばならず、なぜか人も少なく、夕暮れでの中、ぜい、はあ、ひい~鞄が重いぜと歩くぱややん者の横をケーブルカー駅すぐ近くまで行くバスが通り過ぎて行く。ああ観光客らしき人がいっぱい乗っている。知りたくなかった現実。が夜景はすんばらしく、ぱややん者大感動。夜ご飯も千円以下。
 が、そもそも神戸旅行自体が大きな金額払っているので、ロッカー代や夕食代なんて小さな金額をけちるマイハートが不思議。さらに考えると飛行機でなくて夜行バス、宿泊無しで、ごはんはコンビニ弁当などにすればかなり費用節約。
とまあ今後も無駄にちまちました金額をけちり、が趣味には無駄遣いな享楽人生を送るかと存じます。(文体も混乱中)

 ちなみに最近はそうではないが、我が幼少期、外食をする機会も少なく、珍しくあったとしても両親が一番安い料理を頼むので、同じく安いものから選択。勿論美味しく楽しい思い出也。

が、大人になってから一番安い料理をまずは検討する習性が。

 なので、真逆に自由にためらいもなく一番高い料理を選択する友人達が羨ましくなることが以前はあった。
 一番の思い出は、浅草の魚介の焼き物屋台で、友人が時価の鮎を注文したら一匹千円。天然物の鮎とかではないから、うむむ、ぼられていたのでは疑惑。なによりも時価を頼む友人の剛胆にびびるぱややん。
 鳥羽旅行で、別の友人は時価のアワビを注文。びびりな私は岩ガキ。ちなみに、彼女のベストな思い出アワビはおごって貰った帝国ホテルのアワビ料理だったそうで、それに比べたらイマイチということで、時価のアワビもああ涙。


初神戸! 我牛肉を食す。が多分、、、

タイの中華系の人は、宗教的に牛肉を食べない人が割と多い。お釈迦様はお誕生の際に牛の背に乗っておられたから、牛は尊い動物だから食べないと聞いたことがある。が、人によっていろいろな理由があるようで、タイに詳しい人が書いた本を読むとまた諸説あるようでどれが正確なのかよくわからない。がとにかくタイの人と食事に行くときは牛肉への配慮が要注意であることは確かである。
 が「神戸牛=こうべぎゅう、だから、牛(うし)ではないから、問題なく食べられる」という冗談話もきいたことがある。
 よく人におごっている知人のおじさんが「若いお嬢さんが、魚が嫌いっていうから、寿司屋に連れて行ったら「寿司は魚でない」と言われていっぱい食べられた」という愚痴というよりも自慢話と一緒のインチキくさい話であるがちょっとお気に入り。
で、さておき、先日人生初の神戸滞在をする。神戸の街はちょっと歩くと「神戸牛」「神戸牛ステーキ」「神戸牛ビーフシチュー」の看板を掲げたお店が多く、昼間の観光で神戸の街を方向音痴で無駄に徒労したお陰もあって、すっかり「神戸牛」の刷り込み済みの影響で、普段牛肉を食べない人生なのに、夜ご飯に「ステーキどんぶり」を食べる。味もうまうまで一気にぺろっと平らげる。が気になるのは、あれだけ他のお店では「神戸牛」と書かれていたのに、この店のメニューには「神戸牛」「国産牛」の文字が見えないこと。つまりかなりの高確率で神戸牛でも和牛でもないことの証拠? がお値段がお手頃だし美味しいので大満足。
 ちなみに我が牛肉人生
 ・初めて牛肉食べ放題(安い店)体験→嬉しくて?興奮しすぎたのか咳のアレルギーを発症してびびる。
 ・友人たちの結婚式→若い頃はわりと小食でメイン料理の牛肉のステーキまでにすでに満腹&味があわずに残す。
 ・BBQ→炭火で焼くのが大好き過ぎて、炭火の近くを離れず焼き係に徹しまくり、素敵な異性との語り合いの機会を逸する。
 ・母が作ってくれたおかず→「久々の牛肉~」と味わって食べる。後日母より「あれは豚肉よ」と豚肉と牛肉の違いがわかっていないこと発覚。
・JALの機内サービス→メインが「牛肉」「魚」の選択肢で、「魚」と決めていたのに、すぐ前の席で牛肉料理がなくなったらしく、客室常務員さんに牛肉がないことを凄い勢いでお詫びされる。「いやもともと魚を頼むつもり」と言う間もなく、別の客室常務員さんが「お客様、牛肉のご用意ができました」とどうにか算段して用意してくれたた牛肉メインを断り、「魚」を選ぶ気まずさを味わう。

のように、なんて貧弱なマイ牛肉体験。自ら欲して牛肉メニューを注文することはほぼない人生なので、VIVA神戸の神戸牛でないうまうまステーキ丼。(千円以下だったし)

尚、BBQは焼き係として絶賛全力でウキウキに奉仕しますので、機会があればぜひお声がけ頂けますと幸いです。(味の濃いたれで食べるので焼き肉の牛肉は食べれるのでご安心あれ)

油断大敵インドな服とぐーぐる先生

ぱややん日記はサボっていても、世間には何に一つ影響もないので、無問題。VIVA!! 世間のためにならないぱややん日記。

 ぱややんは日記をサボっている間も地味に発生中。
実は、意外といっぱい持っていたmade in インドな服。風通しがとても良いので夏に重宝。が恐ろしいのは、色落ちが激しすぎること。何度か洗濯しても色落ちが怖い服があり、久々の晴れの昨日の朝に手洗いをする。ついでに洗濯機では痛みそうな生地の服も一緒に手洗いにいそしむ。一仕事を終えて、腹の虫の誘惑に負け、朝ご飯タイムを満喫。あまりにのんきはいかんと慌てて洗濯物を干していたら悲劇発覚。白いレースの上着が、ほんのり&まだら藍色になりはてている。インド染料ってば最強!? 色落ちを防ぐのに手洗いしたのに、白い洗濯物の真下にインド服様が密着しておりました。

 とりあえず、洗濯用漂白剤を混ぜた洗面器で漂白を試す→全然色落ちせず。が、前回のブドウ系パフェのこぼしシミも落ちたウタマロ石けんでトライ→かなり色が薄くなった!!ウタマロ石けん様に感謝。

 ちなみに漂白剤は親に数年前に貰ったもので、今回初めて使用。だって詰め替え用の袋入りタイプだったので。貰うのは嬉しいが、元々使っていない製品で容器がない。近所のドラッグストアはなぜか詰め替え用ばかりが売られていて、買えない。新規購入者をこわばむ謎システム? 漂白剤は封を開けてしまったのでとりあえず家にあった洗剤の容器に入れる。が、使用説明書きを保存するため元の袋が捨てられない悔しさ有り。
 ちなみに、親からの詰め替え用の到来は以前はちょくちょくあり、諦めて別種類のボトルに入れて、面倒なので元の袋は捨てて、毎回適当量で洗濯。ちなみに、親は詰め替え用を袋のままで使って、こぼすこと多発。恐るべしは値段が安いし、販売スペースも少なくて済む?詰め替え用ばかり売る近所のドラッグストア。
 尚、恐るべしインド製服でも色落ち心配のないスカートもあり。わりと気にいっていて、人様からも好評。嬉しくてつい「千円だったの!!」と値段をいってしまう。
と聞く人がっかり「値段は言わない方がいいよ」とアドバイスされる。卑下のつもりではなく、可愛い&値段も安い素敵さをPRしたつもりが逆効果の模様。黙するが善のポイントをいつも掴みきれないぱややん人生なり。

 土曜日は急に昼に用事が入り、夕方の外出先に家からでない街から出発することに。こういった場合、ぐーぐるマップ様頼みのぱややん方向音痴者。調べたらバスを乗り継いでいけば到着できるらしいので、バスに乗り込む。が、途中でなにやら嫌な予感。移動時間の見込みがおかしいかもしれない。確証が持てないがおかしいと、一度バスを降車するも、やっぱり正しいのかも?と、もう一度乗り直す。が、やっぱり間違えだったとわかり次の駅で降りる。(迷惑者な行動のぱややんをお許しください。)
 尚、ぱややん者はやっかいなことに、中途半端なけちで、間違えて乗ったバス代も悔しいので、元の出発地へのバスに乗る必要なしと意地で歩いて戻ることに。わりと暑い日&次の予定まで時間の余裕がなくて小走り気味で汗だくぱややん。おまけに、恐怖の方向音痴は、さっき通ってきた道なのに全然覚えていない。ぐーぐるマップ様よりも人様頼みでと、近くの通行人の方に質問しながらなんとか出発地点に到着。(本来乗るべきバス停がまたわかりにくい場所にあり涙)

尚、バスの乗り間違えは、グーグルマップ様が原因ではなく、うっかりぱややんの勘違いが原因。
 友に「なんでそうなの?」と訊ねられれば、「バカだから」とぱややん=バカで片付いてしまう恐ろしいことも自覚な日々を満喫中。
本当にたいした話でなくてすみません。

(2017.9.5 夕方 おおはば修正)

ぷちぱややん

行きの電車も帰りも弱冷房車だった。暑い日だったので、弱冷房サービスがちょっと憎い。お迎えの席のOLらしきお姉さんが膝の上になにやらガサガサ広げているのでちらっと見たらヨーグレット(錠剤タイプのお菓子)を食べようとした瞬間に手から滑り、マイ足下当たりにころんころん。よくある悲劇に私見ないふり。正しかったのかどうか今でも自問。
 駅から近いお店に行きたいのに、イマイチ行き先が分からず地下街でうろうろ。とりあえず地上に出たら目的のお店を目視。交差点を渡ってお店に入店。目的の物は、地下のフロアで用事済まして、1階に上がり、交差点をさっきとは別側を渡って、地下街のの入り口に入ったら、さっきうろうろしていた当たりで、すぐ先にさっき出てきたお店の地下フロア直結の入り口発見。ああ、青い鳥は目の前にいたな気分に!
 先日中古CD屋さんで買っていて放置していたブルガリアンボイスのCDを聞いたら、あらま既視感。で所蔵CDを探して収録曲を比べたら、「あ、違う曲だ」→もう一度CDを聞く→既視感→2つのCDの解説書を良く見比べると、曲順違うけど収録曲一緒。ライナーノーツ書いている人も内容も同じ(フォントが違う感じ)。題名は違うようなとよく見たら、一緒(片方は日本語と英語で、片方は英語だけで、英語を良く比べたら一緒だった)嗚呼悔しい。
 楽器の教室の見学&プチレッスン参加。ペンはあれどもメモ帳は無し。記憶にメモするわけにも行かず(それが一番疑わしいので)、が偶然別の人から頂いた連絡先のメモの後ろに書けて安堵。
 部屋の中に、空のパッケージが床に落ちたままで、捨てようと拾ってよく見たら、中身入りだった。

図書館で4巻まである本を2巻まで借りる。→面白くて続きが気になり、翌日も図書館に行き続きを借りる。→あれいまいちな展開に。。。しかも続きがあるはずなのに2年ぐらい続刊ストップ中。また一週間後、リクエストの本を借りに引き取りに行ったら上巻物1冊だけ。→面白くて続きが気になる。→翌日リクエストの本ができた連絡が。→その1冊だけを引き取りに図書館に→あれいまいちな展開でつまらないかも。。

ちなみに、家には今月中(というか今までに相当)買って読んでいない本が山ほどあるのに図書館の本を早く読みたくなる謎。そして図書館で借りた別の本(現在絶版で手に入らない好きな作家さんの作品)の方が返却予定日が間近なのにまだほとんど手を着けず。
 日頃からいろいろと私のぱややんエピソードを聞かされ続けている友だちに話すとたまに「なんでそんな(ぱややんな)ことに?」と質問されると、答えるのは「バカだから」と即答がモットー也。優しい友だちはぱややん者の回答の身も蓋のなさにちょっと絶句。あああ、

 薄味ぱややんをお楽しみくださいというかすみません。